2009年12月13日- Yosakoi Soran Rin presents -
願いを込めて
凛のみなさん、凛を応援してくださった皆様、凛を支えてくれた皆様。
このたび「凛」は事実上解散いたしました。
凛の活動に期待してくださった皆様本当に申し訳ありません。そしてたくさんのご声援本当にありがとうございました。心より感謝いたします。
このブログを書くにあたり、今までの凛の活動や発足までの出来事をたくさんたくさん思い出しました。「凛」という繋がりがあったからこそ出会えた仲間がたくさんいることを思い出しました。
今、凛のメンバーは自分の夢に向かい努力している人、仕事に打ち込んでいる人、勉強に打ち込んでいる人、とそれぞれの進むべき道を勇往邁進していることと思います。
私は、各自が夢を持ち、目標を持ち、邁進してくれることを願うと同時に、またあの時のようにふざけあい、必死になり「YOSAKOI」という一つのものに打ち込める日が来ないものかと願っています。メンバー以外の方がこのブログを読むと考えたとき「凛」の中で起きたことは伏せておこうとも考えましたが、恥を忍んで書きたいと思います。
メンバー間でのコミュニケーションが不足していたことから、初めはとてもとても小さな亀裂が生じ、徐々にだれかを責めるようになり、責任を転嫁するようになり、信頼という名の絆がなくなっていってしまいましたね。そして、方向性もずれ、大きな衝突が凛の解散へと繋がりました。
このことでたくさんの人が傷つき、涙したことを覚えています。
思いやりが欠けたチームを見たいという観衆は居ませんもんね、いがみ合うことからは決してよいものは生まれませんからね。
正直に言います。
「凛」がなくなってしまい、とてもとても淋しく、とてもとても悲しいよ。
また、「凛」の旗を掲げみんなで泣いたり、笑ったりしたいよ。
また、ふざけすぎたメンバーに怒鳴りつける団長の姿を見たいよ。
また、団長に隠れてこっそり乾杯したいよ。
今までみたいにとはいかないまでも、微力が重なり連鎖することができれば、「凛」の旗を掲げることができると信じています。
凛のみなさん、凛を応援してくださった皆様、凛を支えてくれた皆様。もう一度、もう一度だけ我々にチャンスを下さい。
このたび「凛」は事実上解散いたしました。
凛の活動に期待してくださった皆様本当に申し訳ありません。そしてたくさんのご声援本当にありがとうございました。心より感謝いたします。
このブログを書くにあたり、今までの凛の活動や発足までの出来事をたくさんたくさん思い出しました。「凛」という繋がりがあったからこそ出会えた仲間がたくさんいることを思い出しました。
今、凛のメンバーは自分の夢に向かい努力している人、仕事に打ち込んでいる人、勉強に打ち込んでいる人、とそれぞれの進むべき道を勇往邁進していることと思います。
私は、各自が夢を持ち、目標を持ち、邁進してくれることを願うと同時に、またあの時のようにふざけあい、必死になり「YOSAKOI」という一つのものに打ち込める日が来ないものかと願っています。メンバー以外の方がこのブログを読むと考えたとき「凛」の中で起きたことは伏せておこうとも考えましたが、恥を忍んで書きたいと思います。
メンバー間でのコミュニケーションが不足していたことから、初めはとてもとても小さな亀裂が生じ、徐々にだれかを責めるようになり、責任を転嫁するようになり、信頼という名の絆がなくなっていってしまいましたね。そして、方向性もずれ、大きな衝突が凛の解散へと繋がりました。
このことでたくさんの人が傷つき、涙したことを覚えています。
思いやりが欠けたチームを見たいという観衆は居ませんもんね、いがみ合うことからは決してよいものは生まれませんからね。
正直に言います。
「凛」がなくなってしまい、とてもとても淋しく、とてもとても悲しいよ。
また、「凛」の旗を掲げみんなで泣いたり、笑ったりしたいよ。
また、ふざけすぎたメンバーに怒鳴りつける団長の姿を見たいよ。
また、団長に隠れてこっそり乾杯したいよ。
今までみたいにとはいかないまでも、微力が重なり連鎖することができれば、「凛」の旗を掲げることができると信じています。
凛のみなさん、凛を応援してくださった皆様、凛を支えてくれた皆様。もう一度、もう一度だけ我々にチャンスを下さい。


